啓和運輸(片桐淳一社長、埼玉県入間市)が運営する啓和テラス日本語学校は4月24日、1期生の入学式を行った。ミャンマー籍22人、ネパール籍9人、ラオス籍1人の計32人が入学。年齢は19~30歳で、2クラス体制でスタートした。運送事業者自らが教育機関を持ち、人材確保と育成を内製化する。(宮﨑茉里奈)<... 物流ニッポンのサイトで読む