7日に開かれた業種横断の荷主企業9社による共同配送コンソーシアム「CODE」の代表者会議の初会合では、データドリブン(データ主導)での共配の実現に向け、各社がデータを提供し「コースマッチング」の仕組みを構築することを確認した。データを順次準備・投入し、2026年度下期以降の相応の規模感で、共配の実... 物流ニッポンのサイトで読む