全日本トラック協会(寺岡洋一会長)は、本州と九州を結ぶ新たなルートとして事業化が検討されている下関北九州道路について、総重量60㌧級の重量車の通行や、中国自動車道との一体的な道路ネットワーク整備、関門橋・関門トンネルとバランスの取れた料金水準とすることなどを求めた。 国土交通省が13日に開... 物流ニッポンのサイトで読む