- 製品情報
ドリームメーカー トラック用ポータブルナビ発売 大型車の運転をサポート
ドリームメーカー(茨城県つくば市)は、トラック用ポータブルナビ「PN0904ATP」を発売した。
同社DM事業部の酒井淳氏は、「毎年好評の大型通行禁止データを収録した『トラ...

- 製品情報
ETGJapan リフトマンの熱中症対策に「エヴァポ・クーラー」提案
ETGJapan(東京都大田区)は、リフトマンの熱中症対策として、フォークリフトに取り付け可能な気化式冷風機「エヴァポ・クーラー」を物流事業者に提案している。
同製...

- コラム
最低賃金額の引き上げについて
令和3年度の地域別最低賃金額の改定の引き上げ目安額が公表されました。
毎年、各都道府県の経済実態に応じたA~Dのランクごとに最低賃金の目安額が公表され、その目安に基づき、各都道府県で地域別最低賃金額が決定されます。

- 製品情報
ウエイト東海 「S・G・B」の展開で人と荷物の安全を
「物流も人流も、止めてはならならない」。
そう力を込めるのは、愛知県半田市で本社を構えるウエイト東海の片山和洋社長。
同社では、フォークリフト専用積荷落下防止装置「S・G・B...
、川浪氏-500x333.jpg)
- 製品情報
イージスワン クラウドサービスに新機能追加
イージスワン(東京都千代田区)は7月15日、配車計画や動態管理など、運送事業者の業務をフルサポートするクラウドサービス「AEGISAPP運送業2」に「新規受注システム」「...

- 製品情報
恵那バッテリー電装とナウトが20日にセミナー「運転中のスマホをやめさせるためのポイント」
恵那バッテリー電装(岐阜県中津川市)とナウト・ジャパン(東京都千代田区)は、「運転中のスマホ利用をやめさせるためのポイント」と題したオンラインセミナーを7月20日午後1時...

- 製品情報
ワコーパレット 「トラックデッキ」あえて折りたたみ式を排除
物流機器製造販売のワコーパレット(羽山謙造社長、大阪市)は、トラック荷台内部を上下二層に分けることのできる「トラックデッキ」を開発、このほど販売・レンタルを開始した。
類似...

- コラム
令和2年度「過労死等の労災補償状況」が公表されました
厚生労働省では、毎年6月に過労死等の労災補償状況の件数などを取り纏めた結果を公表しています。
今年も6月 23 日に公表されました。
こでいう「過労死等」とは、業務上の過重な負荷により脳心臓疾患を原因とする死亡、又は、業務による強い心理的負荷による精神障害を原因とする自殺死亡のことです。

- 製品情報
「TDBC Forum 2021」7/7にオンラインで開催
運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)は7月7日午後1時から、「TDBC Forum 2021」をオンラインで開催する。
ワーキンググループの実証実験などの1年間の...

- 製品情報
ドライバー転職ドットコム 「ドラワークNEO」リリース
友生物流(外狩慶治社長代表、愛知県刈谷市)のグループ会社、ドライバー転職ドットコムはこのほど、同社が運営する県内エリア限定の求人サイト「ドラワーク」にて、成果保証つき求人...

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SMITH&LOGISTICS 荷物の大きさを自動で計測するシステム発売
TRUST SMITHグループ傘下の企業であるSMITH&LOGISTICS(大澤琢真社長、東京都文京区)は、「荷物の大きさを自動で計測するシステム」の提供を開始。
...

- 製品情報
「運輸・交通システムEXPO2021東京」 6月2日から4日まで開催
「運輸・交通システムEXPO2021東京」が6月2日から4日までの3日間、東京ビッグサイト青海展示棟Aホールで開催される。
今年のテーマは、「運輸業界のお悩みをIT...

- コラム
運転日報は手書きが必須?法的ルールや効率化の方法を解説
「運転日報は手書きで運用しなければならないのか」と疑問を持ちつつも、なんとなく昔からの慣習で、日々の記録を手書きで行っている現場も少なくありません。

- コラム
運行管理者は運転してはいけない?ドライバー兼任のルールとリスクを解説
ドライバー不足が深刻化するなかで、運行管理者が自らハンドルを握るケースも少なくありません。「人が足りない以上、自分が運転するしかない」と感じている方も多いのではないでしょうか。

- コラム
デジタコ運転日報の正しい見方とは?運行管理者のチェックポイントを解説
デジタコ(デジタルタコグラフ)の導入にあわせて、運転日報をデジタル化する現場も増えています。しかし、「どの項目を見ればよいのか、どのような観点で見ればよいのか」と、デジタル化された運転日報に戸惑う運行管理者も多いのではないでしょうか。

- コラム
物流業界の2025年問題とは?2024年問題との違いや対策を解説
物流業界では、ドライバーの労働時間規制にともなう「2024年問題」への対応が急ピッチで進められています。しかし、その直後にはさらに深刻な構造的課題ともいえる「2025年問題」が控えていることをご存じでしょうか。

- コラム
点呼未実施の罰則とは?条件やペナルティ、防ぐポイントを解説
運行管理者にとって「点呼未実施」は、行政処分につながり得るため、日々の運用で確実に防いでおきたい項目です。もし、点呼未実施と判定された場合、未実施件数に応じて車両停止処分(日車)が科されます。監査では運用の実態が確認されるため、評価のされ方を事前に知っておくことが重要です。

- コラム
デジタコとドラレコの違いを4項目で比較!費用負担等を抑えて導入する方法も解説
デジタコとドラレコは、どちらも運送業の安全対策に使われますが、管理する情報が異なる機器です。しかし、「具体的に何が違うのか」「自社にはどちらを導入すべきなのか」と疑問に感じる方も多いのではないでしょうか。

- コラム
物流業界は今後どうなる?現状から動向・課題・解決策まで解説
私たちの生活インフラとして欠かせない物流業界ですが、近年は深刻な人手不足や法改正への対応など、かつてない大きな転換期を迎えています。実際に現場では、「これまで通りのやり方が通用しにくくなっている」と感じている方も多いのではないでしょうか。

- コラム
デジタコのデータ保存期間はいつまで?怠るリスクや保存のポイントも解説
運送事業者の方々にとって、デジタコ(デジタルタコグラフ)のデータ管理は避けて通れない業務です。「法令では何年の保存が必要なのか」「もしデータを紛失したらどうなるのか」といった疑問をお持ちの運行管理者も多いのではないでしょうか。

- コラム
Gマークの申請資格・取得条件とは?メリットや取得の流れも解説
運送事業者の安全性を客観的に証明するうえで有効なのが、Gマーク(安全性優良事業所)です。荷主からの信頼獲得やインセンティブ(優遇措置)の活用を目的に、取得を検討している運行管理者の方も多いのではないでしょうか。

- コラム
デジタコの使い方は?操作方法をドライバー・運行管理者向けに解説
運送業界では安全運行や業務効率化のために、デジタコ(デジタルタコグラフ)の導入が進んでいます。これからデジタコを導入し、初めて操作するというドライバーや運行管理者の方も多いでしょう。

- コラム
IT点呼と遠隔点呼の違いとは?4つの項目でわかりやすく解説
近年、点呼の実施方法は法改正やシステムの普及により、選択肢が増えています。中でも、「IT点呼」と「遠隔点呼」は名称が似ていることから、何が違うのかと疑問に思う運行管理者の方も多いのではないでしょうか。

- コラム
自動点呼とは?導入要件・メリット・おすすめ製品まで紹介
運送業界において、点呼は安全な運行管理に欠かせません。しかし、日々の点呼業務が現場で大きな負担となっており、解決策を探している運行管理者の方も多いのではないでしょうか。働き方改革が進む中、その解決策として注目されているのが「自動点呼」です。

- 企業インタビュー
新たなチャレンジをメンバーと一緒に
ハルテグループは、大阪を拠点に1980年に運送会社としてスタート。1990年から物流を軸にネットワークを広げ、「ハルテ物流サービス」「ハルテGC」「ハルテサンアイユー」「日栄」を設立し、着実に事業を拡大しています。
物流業界が変革の時期を迎える中、ハルテグループは全国各地に拠点を構える事で、スピーディーできめ細かい物流体制を整えています。
また、物流事業に主軸を置きながらも、お客様の利益創出につながる商品の開発や大手メーカーの正規販売代理店を担うなど、あらゆる方向でお客様にとってのメリットを追求しています。
- 企業インタビュー
お客様に思いを届ける思いやりの配送を 株式会社 高崎リビング 代表取締役社長 吉川 秀樹
株式会社高崎リビングは、先代 吉川博が平成9年8月、群馬県佐波郡玉村町に造作家具・木製建具工事業を開業しました。
新築マンションの住戸内の収納取付工事を中心に首都圏・神奈川方面にエリアを広げていきました。また、その時代に求められる流行に対応するために新しい技術も早期確立し、おかげさまで多数のデベロッパー様、建築会社様からご依頼をいただけるまでに成長いたしました。
そして家具を配送する自社配送システムの整備を進め、カーゴ事業本部を発足し、令和1年10月に一般貨物自動車運送事業を開業しました。

- 企業インタビュー
地域一番の社員が健康な会社をつくる 久居運送 株式会社 代表取締役社長 菅内 章夫
久居運送株式会社は1949年4月に創業した老舗の運送会社です。
三重県を拠点に関西・中部・北陸エリアをはじめ、各都道府県のパートナー企業を通じて全国のお客様の様々なニーズに対応しています。

- 企業インタビュー
「人生最後の職場にしたい」と思えるような会社づくりを 永橋興業 株式会社 代表取締役社長 柏木 真一
永橋興業は、愛知から全国各地へ向けて重量物輸送、重量物運搬、建設機械輸送などを手掛ける運送会社です。
1960年に創業し、運送業界に携わって40年になります。
大手企業様との取引があり、長年に渡りご愛顧いただいております。
実績と経験に自信と誇りはありますが、甘んじることなく今後もサービスの向上を目指しています。


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- 製品情報
ショーワグローブ 裏起毛付き作業用手袋を発売
ショーワグローブ(兵庫県姫路市)は9月から、裏起毛付きであたたかい「防寒ライトグリップ」を発売する。
引越・運搬作業でも幅広く使われ、軽やかなフィット感と高いグリッ...

- 製品情報
ロジランド 「パレットエアコン」提供開始 物流現場での熱中症対策
物流施設開発を手がけるロジランド(東京都渋谷区)はこのほど、物流現場での熱中症対策として、設備工事不要で導入できる「パレットエアコン」の提供を開始。
同社担当者によると、「...

- 製品情報
ZMP 最新無人フォークの受注開始 「段積み」「段ばらし」に対応
ZMP(東京都文京区)は7月19日から21日の3日間、御茶の水女子大学キャンパスで「ZMPWorld2023/ ロボットと創る未来の社会」を開催。
自動運転技術を活用したA...

- 製品情報
トランストロン 新車載ステーション「DTSーG10」販売開始
トランストロンはこのほど、新車載ステーション「DTSーG10」の販売を開始した。
「DTSーD2D」の後継機種で、大幅にユーザビリティが向上。
従来機種が持つ機能は有しつつも...

- 製品情報
ラストワンマイル・パートナーズ 生体データ活用「Nobi for Driver」導入
軽貨物車両の販売・リース事業と軽貨物運送事業を行っているラストワンマイル・パートナーズ(菊池正寛社長、東京都中央区)は、委託ドライバーの安全と健康を守るため、生体データを...

- 製品情報
運行管理者試験対策.net 「合格必勝セット」販売 対策講座の申込受付も開始
「運行管理者試験対策.net」を運営する行政書士高橋幸也うめさと駅前事務所(千葉県野田市)は、令和5年度第1回運管試験に向けた学習教材「合格必勝セット」の販売と対策講座の...

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コアの点呼システム 今夏に業務後自動点呼に対応
コア(東京都世田谷区)は10日、IT点呼支援ソリューション「Cagou IT点呼」を今夏にバージョンアップし、業務後自動点呼に対応すると発表。
8月に自動点呼機器認...

- 製品情報
ブリヂストンBRM加須工場 高品質リトレッドタイヤを生産 ユーザーと地球環境に貢献
ブリヂストンBRM(埼玉県加須市、須藤克己社長)は、ブリヂストングループの企業理念である「最高の品質で社会に貢献」のもと、同グループのリトレッドタイヤを生産。
走行により摩...

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東海電子 顔認証と運転免許証認証を備えたスマホ対応アルコール検知器発売
東海電子(静岡県富士市)は、顔認証と運転免許証認証を備えたスマートフォン対応アルコール検知器「ALC―MobileⅢ」を発売。
同製品は、顔認証による本人確認に加え...

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ドコマップジャパン CO2排出を可視化へ、ESG対応のサービスを予定
ドコマップジャパン(浦嶋一裕社長、東京都港区)では今年2月、上場企業を対象にESGに関するアンケートを実施し、結果を発表した。
その結果によると、重視する取り組みは...

- 製品情報
ステアリンク AI活用の「アイナビトラック」開発 トラック売買の新しいプラットフォームへ
中古トラックの販売・買い取りを手掛けるステアリンク(千葉県佐倉市)は、AIを活用したトラック売買のプラットフォームサービス「アイナビトラック」の提供を開始した。
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システムギア 歩合計算を自動化「トラック勤怠システム」開発
システムギア(大阪市西区)は、「一番星倶楽部トラック勤怠システム」を開発した。
改善基準告示に対応した勤怠管理に加え、歩合計算の自動化機能で「現行支給額」と「時間制支給額」...
