- 製品情報
日米電子 トレーラ位置管理システム「TR―LPN」開発
日米電子(福岡市中央区)は、太陽光発電での充電に対応したバッテリー内蔵型のトレーラー位置管理システム「TRーLPN」を開発した。
シャーシやコンテナ、カーゴなど、屋外で運用...

- 製品情報
Nauto Japan ドラレコに新機能を追加、シートベルト未装着状態を検出など
Nauto Japan(東京都千代田区)は、人工知能(AI)搭載型のドライブレコーダー「ナウト」の導入を運送事業者に提案している。
同社代表の井田哲郎氏は、「車載器側にAI...

- 製品情報
アスラテックとセブンイレブンとソフトバンク 自立走行型配送ロボットの屋内配送の実証実験
ソフトバンクグループのアスラテック(酒谷正人社長、東京都千代田区)は、セブン―イレブン・ジャパン(永松文彦社長、同)とソフトバンク(宮川潤一社長、東京都港区)と共同で4月...

- 製品情報
ジャパン・トゥエンティワン 後付け可能な側方衝突警報装置「モービルアイ・シールドプラス」大型車への販売拡大
ジャパン・トゥエンティワン(岸本賢和社長、愛知県豊橋市)が販売するモービルアイ社(イスラエル)の側方衝突警報装置「モービルアイ・シールドプラス」が保安基準の改正により、幅...

- コラム
運送業の勤務間インターバル制度について
働き方改革により努力義務となっている時間管理制度のひとつに「勤務間インターバル制度」があります。
「勤務間インターバル制度」は、勤務の終了後、次の勤務を開始するまでに一定時間以上の「休息時間」を設けることで、働く方の生活や睡眠を確保し健康保持や長時間労働の是正を目指す取組みを導入することです。

- 企業インタビュー
新たなチャレンジをメンバーと一緒に
ハルテグループは、大阪を拠点に1980年に運送会社としてスタート。1990年から物流を軸にネットワークを広げ、「ハルテ物流サービス」「ハルテGC」「ハルテサンアイユー」「日栄」を設立し、着実に事業を拡大しています。
物流業界が変革の時期を迎える中、ハルテグループは全国各地に拠点を構える事で、スピーディーできめ細かい物流体制を整えています。
また、物流事業に主軸を置きながらも、お客様の利益創出につながる商品の開発や大手メーカーの正規販売代理店を担うなど、あらゆる方向でお客様にとってのメリットを追求しています。
- 製品情報
人材サービスのマンネット 物流会社の繁閑の波に柔軟に対応
派遣や業務請負を手がけるマンネット(東京都渋谷区)は、関東圏の倉庫や物流センターに人材を供給している。
「『人手がたくさんほしい』のか、『現場を合理化されたい』のか、はたま...

- 製品情報
ドライバーユニフォームのCUP スーツのような仕事着「XWos」を新開発
トラックドライバー専用ユニフォームを手掛けるシーユーピー(岡山市北区)は、物流現場の様々なシーンに溶け込むスーツのような仕事着「XWos(クロスウォス)」を新たに開発した...

- 製品情報
WDS 検査システムの提供開始、アルコール検知と検温を同時に
WDS(東京都豊島区)は3月8日、アルコール検知器と高速AIチップによる顔認証・サーマルチェックを実施する「EG―Keeper」とを連動させ、運転者が乗務前に必要なアルコ...

- コラム
5月以降の雇用調整助成金の特例措置について
令和2年4月以降、新型コロナによる「緊急対応期間中」ということで、助成金の対象要件や支給金額上限、助成率などの要件が大幅に緩和されてきましたが、令和3年5月以降の特例措置の縮減についてされることが、厚生労働省から公表されました。

- 製品情報
リンテック21 軽量かつコンパクトな台車荷落下防止装置
リンテック21(富田真次社長、東京都港区)では、長年にわたって、地震の際の転倒、落下、暴走を抑止する防災器具や、地震による火災予防の専門メーカーとして、オリジナル商品を提...

- 製品情報
マップル 業務用カーナビシステム「配走ヘルパー」発売
プロドライバーも愛用する道路地図「スーパーマップル」の発行で知られるマップル(東京都千代田区)は、業務用カーナビシステム「配走ヘルパー」を今年1月から発売を開始した。
走行...

- コラム
トラックドライバーの人手不足が深刻化する原因とは?リスクと解決策を解説
トラックドライバーの人手不足は、運送業全体で深刻な課題となっています。「なぜドライバー不足が続いているのか」「人手不足を改善するためには何をすべきか」と悩む経営者や運行管理者も多いのではないでしょうか。

- コラム
運行管理者は不足している?不足がもたらすリスクや効果的な対策を紹介
運送業では、ドライバー不足が課題として取り上げられる場面が多くなっています。しかし、現場を支える運行管理者についても、人手不足や業務負担の増加に悩む運送会社は少なくありません。

- コラム
配車係のストレスの主な要因は?突然の離職を防ぐ対策も解説
運送業における配車係は、荷主からの依頼とドライバーの状況を調整しながら日々の運行を支えています。しかし、現場で配車係の仕事に携わる担当者の中には「ストレスがたまる」といった悩みを抱える方も少なくありません。

- コラム
運行管理者と配車係の違いとは?兼任のリスクや業務効率化のコツを解説
運送業の日常業務において、運行管理者と配車係はそれぞれ重要な役割を担っています。しかし、「具体的に何が違うのか分からない」「同じ担当者が兼任しても問題ないのか」といった疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。

- コラム
トラックドライバーの労働時間の上限は?超過のリスクと対策を解説
トラックドライバーの労働時間を適切に管理することは、運行管理者の重要な責務です。しかし、2024年4月には時間外労働の上限規制が適用されるなど、運送業における労務管理は年々シビアになっています。

- コラム
運送業における不適切点呼とは?点呼未実施との違いや罰則、防止策を解説
「点呼は毎日やっているから問題ない」と思っていても、いざ監査が入ると、記録の不備や手順の漏れが不適切点呼として厳しく指摘されることがあります。

- コラム
トラックのドラレコは義務?将来的な義務化の可能性とメリット、選び方を解説
トラックにドラレコ(ドライブレコーダー)を付けるべきか迷っている運行管理者は多いのではないでしょうか。特に「義務化されているのか」「今すぐ導入しないと問題になるのか」といった点は、判断に迷いやすいポイントです。

- コラム
トラックドライバーの430休憩とは?基本ルールや取得例、違反を防ぐ対策を解説
トラックドライバーの過労を防ぐため、運行管理において「430(ヨンサンマル)休憩」の遵守が求められます。しかし、「どのタイミングで休憩を取ればよいのか」「分割しても問題ないのか」といった疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。

- コラム
中間点呼が必要な運行とは?具体的なケースや負担を軽減する方法を解説
運送事業では、乗務前後の点呼だけでなく、運行の途中で中間点呼が必要になる場合があります。しかし、長距離運行や宿泊をともなう業務では、「どの時点で中間点呼が必要になるのか」と判断に迷う場面も少なくありません。

- コラム
運行管理者が知っておくべき運転時間の9時間ルールを徹底解説!
ドライバーの労働時間を適切に管理することは、運送業に携わる運行管理者の責務です。中でも運行管理者を悩ませるのが、計算が複雑な「運転時間のルール」ではないでしょうか。

- コラム
タコグラフのデータ改ざんの手口とは?違法性や防止策を解説
運送業界において、タコグラフのデータの改ざんは決して許されない行為です。しかし、一部では巧妙な手口による不正が絶えず、管理の目をすり抜けようとするケースも後を絶ちません。

- コラム
運転日報は手書きが必須?法的ルールや効率化の方法を解説
「運転日報は手書きで運用しなければならないのか」と疑問を持ちつつも、なんとなく昔からの慣習で、日々の記録を手書きで行っている現場も少なくありません。

- 企業インタビュー
新たなチャレンジをメンバーと一緒に
ハルテグループは、大阪を拠点に1980年に運送会社としてスタート。1990年から物流を軸にネットワークを広げ、「ハルテ物流サービス」「ハルテGC」「ハルテサンアイユー」「日栄」を設立し、着実に事業を拡大しています。
物流業界が変革の時期を迎える中、ハルテグループは全国各地に拠点を構える事で、スピーディーできめ細かい物流体制を整えています。
また、物流事業に主軸を置きながらも、お客様の利益創出につながる商品の開発や大手メーカーの正規販売代理店を担うなど、あらゆる方向でお客様にとってのメリットを追求しています。
- 企業インタビュー
お客様に思いを届ける思いやりの配送を 株式会社 高崎リビング 代表取締役社長 吉川 秀樹
株式会社高崎リビングは、先代 吉川博が平成9年8月、群馬県佐波郡玉村町に造作家具・木製建具工事業を開業しました。
新築マンションの住戸内の収納取付工事を中心に首都圏・神奈川方面にエリアを広げていきました。また、その時代に求められる流行に対応するために新しい技術も早期確立し、おかげさまで多数のデベロッパー様、建築会社様からご依頼をいただけるまでに成長いたしました。
そして家具を配送する自社配送システムの整備を進め、カーゴ事業本部を発足し、令和1年10月に一般貨物自動車運送事業を開業しました。

- 企業インタビュー
地域一番の社員が健康な会社をつくる 久居運送 株式会社 代表取締役社長 菅内 章夫
久居運送株式会社は1949年4月に創業した老舗の運送会社です。
三重県を拠点に関西・中部・北陸エリアをはじめ、各都道府県のパートナー企業を通じて全国のお客様の様々なニーズに対応しています。

- 企業インタビュー
「人生最後の職場にしたい」と思えるような会社づくりを 永橋興業 株式会社 代表取締役社長 柏木 真一
永橋興業は、愛知から全国各地へ向けて重量物輸送、重量物運搬、建設機械輸送などを手掛ける運送会社です。
1960年に創業し、運送業界に携わって40年になります。
大手企業様との取引があり、長年に渡りご愛顧いただいております。
実績と経験に自信と誇りはありますが、甘んじることなく今後もサービスの向上を目指しています。


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- 製品情報
ショーワグローブ 裏起毛付き作業用手袋を発売
ショーワグローブ(兵庫県姫路市)は9月から、裏起毛付きであたたかい「防寒ライトグリップ」を発売する。
引越・運搬作業でも幅広く使われ、軽やかなフィット感と高いグリッ...

- 製品情報
ロジランド 「パレットエアコン」提供開始 物流現場での熱中症対策
物流施設開発を手がけるロジランド(東京都渋谷区)はこのほど、物流現場での熱中症対策として、設備工事不要で導入できる「パレットエアコン」の提供を開始。
同社担当者によると、「...

- 製品情報
ZMP 最新無人フォークの受注開始 「段積み」「段ばらし」に対応
ZMP(東京都文京区)は7月19日から21日の3日間、御茶の水女子大学キャンパスで「ZMPWorld2023/ ロボットと創る未来の社会」を開催。
自動運転技術を活用したA...

- 製品情報
トランストロン 新車載ステーション「DTSーG10」販売開始
トランストロンはこのほど、新車載ステーション「DTSーG10」の販売を開始した。
「DTSーD2D」の後継機種で、大幅にユーザビリティが向上。
従来機種が持つ機能は有しつつも...

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ラストワンマイル・パートナーズ 生体データ活用「Nobi for Driver」導入
軽貨物車両の販売・リース事業と軽貨物運送事業を行っているラストワンマイル・パートナーズ(菊池正寛社長、東京都中央区)は、委託ドライバーの安全と健康を守るため、生体データを...

- 製品情報
運行管理者試験対策.net 「合格必勝セット」販売 対策講座の申込受付も開始
「運行管理者試験対策.net」を運営する行政書士高橋幸也うめさと駅前事務所(千葉県野田市)は、令和5年度第1回運管試験に向けた学習教材「合格必勝セット」の販売と対策講座の...

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コアの点呼システム 今夏に業務後自動点呼に対応
コア(東京都世田谷区)は10日、IT点呼支援ソリューション「Cagou IT点呼」を今夏にバージョンアップし、業務後自動点呼に対応すると発表。
8月に自動点呼機器認...

- 製品情報
ブリヂストンBRM加須工場 高品質リトレッドタイヤを生産 ユーザーと地球環境に貢献
ブリヂストンBRM(埼玉県加須市、須藤克己社長)は、ブリヂストングループの企業理念である「最高の品質で社会に貢献」のもと、同グループのリトレッドタイヤを生産。
走行により摩...

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東海電子 顔認証と運転免許証認証を備えたスマホ対応アルコール検知器発売
東海電子(静岡県富士市)は、顔認証と運転免許証認証を備えたスマートフォン対応アルコール検知器「ALC―MobileⅢ」を発売。
同製品は、顔認証による本人確認に加え...

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ドコマップジャパン CO2排出を可視化へ、ESG対応のサービスを予定
ドコマップジャパン(浦嶋一裕社長、東京都港区)では今年2月、上場企業を対象にESGに関するアンケートを実施し、結果を発表した。
その結果によると、重視する取り組みは...

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ステアリンク AI活用の「アイナビトラック」開発 トラック売買の新しいプラットフォームへ
中古トラックの販売・買い取りを手掛けるステアリンク(千葉県佐倉市)は、AIを活用したトラック売買のプラットフォームサービス「アイナビトラック」の提供を開始した。
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システムギア 歩合計算を自動化「トラック勤怠システム」開発
システムギア(大阪市西区)は、「一番星倶楽部トラック勤怠システム」を開発した。
改善基準告示に対応した勤怠管理に加え、歩合計算の自動化機能で「現行支給額」と「時間制支給額」...
