- 製品情報
ノルトロックジャパン タイヤの脱落事故を軽減「ノルトロックホイールナット」
タイヤの脱落事故を軽減する特殊なナット「ノルトロックホイールナット」の販売を手掛けるノルトロックジャパン(宮下進次社長=写真左、大阪府箕面市)。
同製品は、年々増加...

- 製品情報
サンユー印刷 物流倉庫で大活躍の遮熱材「キープサーモウォール」
これから夏場を迎え、物流現場でも熱中症対策などが行われる。
物流倉庫では、暑さ対策が最重要課題といえるが、その対策にはかなりの費用も掛かる。
建物内が暑くなる最大の原因は、輻...

- 製品情報
中央衣料 熱中症対策インナー、建設現場などで効果実証
企業向けユニフォームの総合商社として働く人に「安全」と「安心」を提供している中央衣料(古谷文彦社長、東京都練馬区)では、暑い夏が予想される今夏に向けて、熱中症対策インナー...

- コラム
「シフト制」で労働契約を締結する場合の留意点
運送会社では、ドライバーと労働契約を締結する際に、始業・終業時刻や休日を確定せず(例えば、始業時刻 8 時~終業時刻 17 時、土曜・日曜休日など)、1 週間や1ヶ月ごとに勤務シフトを作成し、労働者は、一定期間ごとに初めて具体的な労働日や労働時間が知らされる「シフト制」とすることが多いのではないでしょうか?

- 製品情報
JPRとupr レンタルシステムの共同開発と運用に合意
日本パレットレンタル(JPR、加納尚美社長、東京都千代田区)とユーピーアール(upr、酒田義矢社長、同)は4月14日、両社のレンタルシステムにかかわる基盤サービス...

- 製品情報
データ・テック 酒気帯び検査と連携で未実施防止
車載器開発・製造販売のデータ・テック(田野通保社長、東京都大田区)は、デジタコに運転診断機能が付いた同社開発の「セイフティレコーダ(SR)」とアルコールチェッカーとを連携...

- 製品情報
ジャパントラックショー2022「次世代の技術革新を感じる展示会に」
5月12日~14日までの3日間、横浜・みなとみらいのパシフィコ横浜で、「ジャパントラックショー2022」が、4年ぶりに開催される。
主催する国際物流総合研究所の南元一会長に...

- コラム
2022年度の雇用保険料率と年度更新について
2022年度の雇用保険料率が、3月末に国会で決定しました。
雇用保険制度は、労働者の雇用の安定、就業の促進のため、失業者への給付や教育訓練の給付などを行う、国の行う強制保険制度です。

- 製品情報
ラピュタロボティクス 協働型ピッキングアシストロボット 効率化と作業負荷軽減
ロボットプラットフォーム開発企業のラピュタロボティクス(モーハナラージャ・ガジャン社長、東京都江東区)では、ロボティクス・プラットフォーム「rapyuta.io」を通じて...

- 製品情報
日本法令がセミナー動画を販売「運送業オール歩合給制への制度変更と設計の実務【応用編】」
日本法令は13日、運送事業者向けにセミナー動画(約4時間)の販売を開始した。
講師は弁護士の向井蘭氏と特定社労士の西川幸孝氏(写真)で、テーマは、「運送業オール歩合...

- 製品情報
ドコマップジャパン 三菱ふそうとデータ連携を開始
大半がバランスを取ることなく使用される大型車のタイヤ車。
ドコマップジャパン(浦嶋一裕社長、東京都港区)はこのほど、三菱ふそうのテレマティクスサービス「Truckonnect(トラックコネクト)」「BusConnect(バスコネ...

- 製品情報
ミカタ「チェッカーフラッグ」 タイヤバランスで車体と環境守る
大半がバランスを取ることなく使用される大型車のタイヤ車。
物流資機材販売の「ミカタ」(足立好徳社長、兵庫県丹波篠山市)は、バランシング時の省力化を図りながら、「車体と環境の...

- コラム
物流業界は今後どうなる?現状から動向・課題・解決策まで解説
私たちの生活インフラとして欠かせない物流業界ですが、近年は深刻な人手不足や法改正への対応など、かつてない大きな転換期を迎えています。実際に現場では、「これまで通りのやり方が通用しにくくなっている」と感じている方も多いのではないでしょうか。

- コラム
デジタコのデータ保存期間はいつまで?怠るリスクや保存のポイントも解説
運送事業者の方々にとって、デジタコ(デジタルタコグラフ)のデータ管理は避けて通れない業務です。「法令では何年の保存が必要なのか」「もしデータを紛失したらどうなるのか」といった疑問をお持ちの運行管理者も多いのではないでしょうか。

- コラム
Gマークの申請資格・取得条件とは?メリットや取得の流れも解説
運送事業者の安全性を客観的に証明するうえで有効なのが、Gマーク(安全性優良事業所)です。荷主からの信頼獲得やインセンティブ(優遇措置)の活用を目的に、取得を検討している運行管理者の方も多いのではないでしょうか。

- コラム
デジタコの使い方は?操作方法をドライバー・運行管理者向けに解説
運送業界では安全運行や業務効率化のために、デジタコ(デジタルタコグラフ)の導入が進んでいます。これからデジタコを導入し、初めて操作するというドライバーや運行管理者の方も多いでしょう。

- コラム
IT点呼と遠隔点呼の違いとは?4つの項目でわかりやすく解説
近年、点呼の実施方法は法改正やシステムの普及により、選択肢が増えています。中でも、「IT点呼」と「遠隔点呼」は名称が似ていることから、何が違うのかと疑問に思う運行管理者の方も多いのではないでしょうか。

- コラム
自動点呼とは?導入要件・メリット・おすすめ製品まで紹介
運送業界において、点呼は安全な運行管理に欠かせません。しかし、日々の点呼業務が現場で大きな負担となっており、解決策を探している運行管理者の方も多いのではないでしょうか。働き方改革が進む中、その解決策として注目されているのが「自動点呼」です。

- コラム
ドライバーの拘束時間は長い?実態や上限、短縮の取り組みについて解説
ドライバーの拘束時間が長くなりやすい状況は、今も多くの現場で課題となっています。
荷待ちや積み込み、渋滞などの要因が重なることで、拘束が長時間に及ぶケースも少なくありません。こうした状況が続くと、ドライバーの疲労やモチベーションの低下につながり、事故や離職のリスクも高まります。一方で、「拘束時間はどこまでを含めるのか」「どのように短縮できるのか」といった点は、現場でも判断が難しい部分です。

- コラム
運送業におけるドライバー不足はなぜ?実態や背景、対策についてご紹介
ドライバーの採用が進まず、人手不足の課題を抱える運送会社は少なくありません。こうした背景には、人件費の高騰や働き方改革による労働環境の変化が関係しており、従来の採用手法では人材を確保しにくくなっています。

- コラム
ドライバーの健康管理の重要性とは?法的義務や推進の取り組みについて解説
日々の暮らしやビジネスに欠かせない物流を支えているのは、現場でハンドルを握るドライバーです。しかし昨今、多くの運送会社でドライバーの健康管理が十分に行き届いていないことが課題となっています。

- コラム
運行管理の仕事は本当にきつい?噂の真相や解決策を詳しく解説
運行管理の仕事は「大変そう」「きつい」と感じる人も少なくありません。早朝や深夜の点呼、ドライバーの欠員対応、記録や報告の確認など、責任と業務の範囲が広いため、負担を感じやすい仕事です。

- コラム
運行管理システムとは?機能やメリット、選ぶ際の比較ポイントを解説
運行管理は業務の幅が広く、管理者一人に大きな負担がかかりやすい仕事です。特に紙やExcelで管理している現場では、情報共有の遅れや記録の抜け漏れが起こりやすく、日々の業務にストレスを感じる方も多いでしょう。こうした課題を解決する方法として注目されているのが「運行管理システム」です。

- コラム
運行管理者は責任が重い?責任を問われる場面と改善策を紹介
運行管理者は、法令遵守や事故防止といった重大な責任を担う立場です。判断ひとつで安全や会社経営に影響が及ぶため、「責任が重い」と感じる場面は少なくありません。

- 企業インタビュー
新たなチャレンジをメンバーと一緒に
ハルテグループは、大阪を拠点に1980年に運送会社としてスタート。1990年から物流を軸にネットワークを広げ、「ハルテ物流サービス」「ハルテGC」「ハルテサンアイユー」「日栄」を設立し、着実に事業を拡大しています。
物流業界が変革の時期を迎える中、ハルテグループは全国各地に拠点を構える事で、スピーディーできめ細かい物流体制を整えています。
また、物流事業に主軸を置きながらも、お客様の利益創出につながる商品の開発や大手メーカーの正規販売代理店を担うなど、あらゆる方向でお客様にとってのメリットを追求しています。
- 企業インタビュー
お客様に思いを届ける思いやりの配送を 株式会社 高崎リビング 代表取締役社長 吉川 秀樹
株式会社高崎リビングは、先代 吉川博が平成9年8月、群馬県佐波郡玉村町に造作家具・木製建具工事業を開業しました。
新築マンションの住戸内の収納取付工事を中心に首都圏・神奈川方面にエリアを広げていきました。また、その時代に求められる流行に対応するために新しい技術も早期確立し、おかげさまで多数のデベロッパー様、建築会社様からご依頼をいただけるまでに成長いたしました。
そして家具を配送する自社配送システムの整備を進め、カーゴ事業本部を発足し、令和1年10月に一般貨物自動車運送事業を開業しました。

- 企業インタビュー
地域一番の社員が健康な会社をつくる 久居運送 株式会社 代表取締役社長 菅内 章夫
久居運送株式会社は1949年4月に創業した老舗の運送会社です。
三重県を拠点に関西・中部・北陸エリアをはじめ、各都道府県のパートナー企業を通じて全国のお客様の様々なニーズに対応しています。

- 企業インタビュー
「人生最後の職場にしたい」と思えるような会社づくりを 永橋興業 株式会社 代表取締役社長 柏木 真一
永橋興業は、愛知から全国各地へ向けて重量物輸送、重量物運搬、建設機械輸送などを手掛ける運送会社です。
1960年に創業し、運送業界に携わって40年になります。
大手企業様との取引があり、長年に渡りご愛顧いただいております。
実績と経験に自信と誇りはありますが、甘んじることなく今後もサービスの向上を目指しています。


- 1
- 製品情報
アスラテックとセブンイレブンとソフトバンク 自立走行型配送ロボットの屋内配送の実証実験
ソフトバンクグループのアスラテック(酒谷正人社長、東京都千代田区)は、セブン―イレブン・ジャパン(永松文彦社長、同)とソフトバンク(宮川潤一社長、東京都港区)と共同で4月...

- 製品情報
ジャパン・トゥエンティワン 後付け可能な側方衝突警報装置「モービルアイ・シールドプラス」大型車への販売拡大
ジャパン・トゥエンティワン(岸本賢和社長、愛知県豊橋市)が販売するモービルアイ社(イスラエル)の側方衝突警報装置「モービルアイ・シールドプラス」が保安基準の改正により、幅...

- 製品情報
人材サービスのマンネット 物流会社の繁閑の波に柔軟に対応
派遣や業務請負を手がけるマンネット(東京都渋谷区)は、関東圏の倉庫や物流センターに人材を供給している。
「『人手がたくさんほしい』のか、『現場を合理化されたい』のか、はたま...

- 製品情報
ドライバーユニフォームのCUP スーツのような仕事着「XWos」を新開発
トラックドライバー専用ユニフォームを手掛けるシーユーピー(岡山市北区)は、物流現場の様々なシーンに溶け込むスーツのような仕事着「XWos(クロスウォス)」を新たに開発した...

- 製品情報
WDS 検査システムの提供開始、アルコール検知と検温を同時に
WDS(東京都豊島区)は3月8日、アルコール検知器と高速AIチップによる顔認証・サーマルチェックを実施する「EG―Keeper」とを連動させ、運転者が乗務前に必要なアルコ...

- 製品情報
リンテック21 軽量かつコンパクトな台車荷落下防止装置
リンテック21(富田真次社長、東京都港区)では、長年にわたって、地震の際の転倒、落下、暴走を抑止する防災器具や、地震による火災予防の専門メーカーとして、オリジナル商品を提...

- 製品情報
マップル 業務用カーナビシステム「配走ヘルパー」発売
プロドライバーも愛用する道路地図「スーパーマップル」の発行で知られるマップル(東京都千代田区)は、業務用カーナビシステム「配走ヘルパー」を今年1月から発売を開始した。
走行...

- 製品情報
ドコマップジャパン 動態管理システム「運賃交渉のアピールに」
ドコマップジャパン(浦嶋一裕社長、東京都港区)がサービスを手掛ける動態管理システム「DoCoMAP」は、自社状況にあった同社の製品と組み合わせて選ぶことができる。
...

- 製品情報
タイタンコミュニケーションズ 決まった時間に自動で作業「ミラロボRPA」
タイタンコミュニケーションズ(林秀紀社長、東京都荒川区)が開発から販売を手掛けている事務作業の負担軽減ができるミラロボRPAが注目を集めている。
同システムは、中小...

- 製品情報
イメージ・マジック 自動梱包・仕分け機を提案
アパレル製品などのオンデマンドプリントを手掛けるイメージ・マジック(東京都文京区)は、自社で使用している実績とノウハウを生かし、低コスト・短納期で導入できる自動梱包出荷機...

- 製品情報
EーP JAPAN 電動小型物流機器を提案「自動化の第一歩」
EーP JAPAN(道祖土三基夫社長、川崎市麻生区)は、中国大手の物流機器メーカー「EーP Equipment社」の電動小型物流機器を日本国内で販売している。
道祖土社長は...

- 製品情報
キャリーブルームとユアルート 物流DXサービス開発、スマホ1台でドライバー全体を管理
軽貨物事業を展開するキャリーブルーム(山根学社長=写真左、横浜市都筑区)と物流業界向けにITサービスを提供するユアルート(玉谷風輝CEO=同右、同神奈川区)は、物流DX「...
