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ジャパントラックショー2022「次世代の技術革新を感じる展示会に」
5月12日~14日までの3日間、横浜・みなとみらいのパシフィコ横浜で、「ジャパントラックショー2022」が、4年ぶりに開催される。
主催する国際物流総合研究所の南元一会長に...

- コラム
2022年度の雇用保険料率と年度更新について
2022年度の雇用保険料率が、3月末に国会で決定しました。
雇用保険制度は、労働者の雇用の安定、就業の促進のため、失業者への給付や教育訓練の給付などを行う、国の行う強制保険制度です。

- 製品情報
ラピュタロボティクス 協働型ピッキングアシストロボット 効率化と作業負荷軽減
ロボットプラットフォーム開発企業のラピュタロボティクス(モーハナラージャ・ガジャン社長、東京都江東区)では、ロボティクス・プラットフォーム「rapyuta.io」を通じて...

- 製品情報
日本法令がセミナー動画を販売「運送業オール歩合給制への制度変更と設計の実務【応用編】」
日本法令は13日、運送事業者向けにセミナー動画(約4時間)の販売を開始した。
講師は弁護士の向井蘭氏と特定社労士の西川幸孝氏(写真)で、テーマは、「運送業オール歩合...

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ドコマップジャパン 三菱ふそうとデータ連携を開始
大半がバランスを取ることなく使用される大型車のタイヤ車。
ドコマップジャパン(浦嶋一裕社長、東京都港区)はこのほど、三菱ふそうのテレマティクスサービス「Truckonnect(トラックコネクト)」「BusConnect(バスコネ...

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ミカタ「チェッカーフラッグ」 タイヤバランスで車体と環境守る
大半がバランスを取ることなく使用される大型車のタイヤ車。
物流資機材販売の「ミカタ」(足立好徳社長、兵庫県丹波篠山市)は、バランシング時の省力化を図りながら、「車体と環境の...


- 製品情報
三菱ふそう 電気小型トラックの架装仕様を拡大
三菱ふそうトラック・バス(川崎市中原区、以下ふそう)は3月10日、電気小型トラック「eCanter」の架装仕様を拡大したと発表。
庫内乾燥機能付冷凍冷蔵車2台を、キユーソー...

- コラム
「安全運転管理者」の業務拡大とアルコールチェックの義務化
令和 4 年 4 月から、道路交通法の改正により「安全運転管理者」の業務が拡大します。
これまで、事業用自動車については、運行管理者が酒気帯びの有無の確認や記録を義務付けられてしたが、業務使用の自家用自動車(白ナンバー)に関しては、安全運転管理者に対する、そういった義務付けはありませんでした。
しかし、業務使用のトラックが子どもに衝突し死亡事故を起こすといった悲しい事故が起こっている現状をうけ、業務使用の白ナンバー車両についても飲酒運転防止対策を強化するため、新たにアルコール検査器を使用して酒気帯びの有無を確認することやその記録の保存などが義務付けられることとなりました。

- 製品情報
横浜ゴム トレーラ向けワイドベースタイヤ「505C」を発売
横浜ゴムは、舗装路・非舗装路を走行するトレーラ向けのワイドベースタイヤ「505C」を発売。発売サイズは385/65R22.5の1サイズで、価格はオープン。同製品は...

- コラム
育児・介護休業法が改正されます(3)
2022 年(令和 4 年)の育児・介護休業法の改正について、改正は、3 段階で施行されます。
今回は、以下の令和 4 年 10 月 1 日の施行内容のうち育児休業の分割取得についてと令和 5 年 4 月 1 日施行の育児休業取得状況の公表の義務化についてです。

- コラム
育児・介護休業法が改正されます(2)
2022 年(令和 4 年)の育児・介護休業法の改正について、改正は、3 段階で施行されます。
今回は、以下の令和 4 年 10 月 1 日の施行内容のうち産後パパ育休(出生時育児休業)の創設についてです。

- コラム
運転日報は手書きが必須?法的ルールや効率化の方法を解説
「運転日報は手書きで運用しなければならないのか」と疑問を持ちつつも、なんとなく昔からの慣習で、日々の記録を手書きで行っている現場も少なくありません。

- コラム
運行管理者は運転してはいけない?ドライバー兼任のルールとリスクを解説
ドライバー不足が深刻化するなかで、運行管理者が自らハンドルを握るケースも少なくありません。「人が足りない以上、自分が運転するしかない」と感じている方も多いのではないでしょうか。

- コラム
デジタコ運転日報の正しい見方とは?運行管理者のチェックポイントを解説
デジタコ(デジタルタコグラフ)の導入にあわせて、運転日報をデジタル化する現場も増えています。しかし、「どの項目を見ればよいのか、どのような観点で見ればよいのか」と、デジタル化された運転日報に戸惑う運行管理者も多いのではないでしょうか。

- コラム
物流業界の2025年問題とは?2024年問題との違いや対策を解説
物流業界では、ドライバーの労働時間規制にともなう「2024年問題」への対応が急ピッチで進められています。しかし、その直後にはさらに深刻な構造的課題ともいえる「2025年問題」が控えていることをご存じでしょうか。

- コラム
点呼未実施の罰則とは?条件やペナルティ、防ぐポイントを解説
運行管理者にとって「点呼未実施」は、行政処分につながり得るため、日々の運用で確実に防いでおきたい項目です。もし、点呼未実施と判定された場合、未実施件数に応じて車両停止処分(日車)が科されます。監査では運用の実態が確認されるため、評価のされ方を事前に知っておくことが重要です。

- コラム
デジタコとドラレコの違いを4項目で比較!費用負担等を抑えて導入する方法も解説
デジタコとドラレコは、どちらも運送業の安全対策に使われますが、管理する情報が異なる機器です。しかし、「具体的に何が違うのか」「自社にはどちらを導入すべきなのか」と疑問に感じる方も多いのではないでしょうか。

- コラム
物流業界は今後どうなる?現状から動向・課題・解決策まで解説
私たちの生活インフラとして欠かせない物流業界ですが、近年は深刻な人手不足や法改正への対応など、かつてない大きな転換期を迎えています。実際に現場では、「これまで通りのやり方が通用しにくくなっている」と感じている方も多いのではないでしょうか。

- コラム
デジタコのデータ保存期間はいつまで?怠るリスクや保存のポイントも解説
運送事業者の方々にとって、デジタコ(デジタルタコグラフ)のデータ管理は避けて通れない業務です。「法令では何年の保存が必要なのか」「もしデータを紛失したらどうなるのか」といった疑問をお持ちの運行管理者も多いのではないでしょうか。

- コラム
Gマークの申請資格・取得条件とは?メリットや取得の流れも解説
運送事業者の安全性を客観的に証明するうえで有効なのが、Gマーク(安全性優良事業所)です。荷主からの信頼獲得やインセンティブ(優遇措置)の活用を目的に、取得を検討している運行管理者の方も多いのではないでしょうか。

- コラム
デジタコの使い方は?操作方法をドライバー・運行管理者向けに解説
運送業界では安全運行や業務効率化のために、デジタコ(デジタルタコグラフ)の導入が進んでいます。これからデジタコを導入し、初めて操作するというドライバーや運行管理者の方も多いでしょう。

- コラム
IT点呼と遠隔点呼の違いとは?4つの項目でわかりやすく解説
近年、点呼の実施方法は法改正やシステムの普及により、選択肢が増えています。中でも、「IT点呼」と「遠隔点呼」は名称が似ていることから、何が違うのかと疑問に思う運行管理者の方も多いのではないでしょうか。

- コラム
自動点呼とは?導入要件・メリット・おすすめ製品まで紹介
運送業界において、点呼は安全な運行管理に欠かせません。しかし、日々の点呼業務が現場で大きな負担となっており、解決策を探している運行管理者の方も多いのではないでしょうか。働き方改革が進む中、その解決策として注目されているのが「自動点呼」です。

- 企業インタビュー
新たなチャレンジをメンバーと一緒に
ハルテグループは、大阪を拠点に1980年に運送会社としてスタート。1990年から物流を軸にネットワークを広げ、「ハルテ物流サービス」「ハルテGC」「ハルテサンアイユー」「日栄」を設立し、着実に事業を拡大しています。
物流業界が変革の時期を迎える中、ハルテグループは全国各地に拠点を構える事で、スピーディーできめ細かい物流体制を整えています。
また、物流事業に主軸を置きながらも、お客様の利益創出につながる商品の開発や大手メーカーの正規販売代理店を担うなど、あらゆる方向でお客様にとってのメリットを追求しています。
- 企業インタビュー
お客様に思いを届ける思いやりの配送を 株式会社 高崎リビング 代表取締役社長 吉川 秀樹
株式会社高崎リビングは、先代 吉川博が平成9年8月、群馬県佐波郡玉村町に造作家具・木製建具工事業を開業しました。
新築マンションの住戸内の収納取付工事を中心に首都圏・神奈川方面にエリアを広げていきました。また、その時代に求められる流行に対応するために新しい技術も早期確立し、おかげさまで多数のデベロッパー様、建築会社様からご依頼をいただけるまでに成長いたしました。
そして家具を配送する自社配送システムの整備を進め、カーゴ事業本部を発足し、令和1年10月に一般貨物自動車運送事業を開業しました。

- 企業インタビュー
地域一番の社員が健康な会社をつくる 久居運送 株式会社 代表取締役社長 菅内 章夫
久居運送株式会社は1949年4月に創業した老舗の運送会社です。
三重県を拠点に関西・中部・北陸エリアをはじめ、各都道府県のパートナー企業を通じて全国のお客様の様々なニーズに対応しています。

- 企業インタビュー
「人生最後の職場にしたい」と思えるような会社づくりを 永橋興業 株式会社 代表取締役社長 柏木 真一
永橋興業は、愛知から全国各地へ向けて重量物輸送、重量物運搬、建設機械輸送などを手掛ける運送会社です。
1960年に創業し、運送業界に携わって40年になります。
大手企業様との取引があり、長年に渡りご愛顧いただいております。
実績と経験に自信と誇りはありますが、甘んじることなく今後もサービスの向上を目指しています。


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- 製品情報
バカン リアルタイムに空き情報を可視化
AIとIoTを活用してあらゆる空き情報を配信するバカン(河野剛進社長、東京都千代田区)はこのほど、リサイクル事業を行っているJ&T環境(露口哲男社長、神奈川県川崎市)の工...

- 製品情報
マネーコミュニケーションズ 「立替払い型」プラン開始、手数料が業界最低水準
伊藤忠商事100%子会社で、給与前払いサービス「プリポケ」を提供しているマネーコミュニケーションズ(東京都港区)は12月15日、従来の「直接払い型」プランに加え、新たに「...

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パーマンコーポ 荷台などから墜落・転落防止に「ベルト荷締機トレーラー荷台サイド張用」
パーマンコーポレーション(大阪市西区)では、運送事業者の安全に貢献する商品を多数取り扱っている。
昨年のトラック運送業での労働災害のうち、墜落・転落災害が約2割となっており...

- 製品情報
シルバーアイ 「360°俯瞰システム」販売開始、死角を見える化
業務用車載製品や電子部品、半導体などを取り扱うシルバーアイ(高佐正雄社長、横浜市港北区)はこのほど、運転時の視界をサポートする「360°俯瞰システム」の販売を開始した。
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- 製品情報
東海クラリオン カメラ機能拡張ユニットをリリース、箱車用など2種を用意
バックカメラなどで知られる東海クラリオン(安部源太郎社長、名古屋市)は、このほど、カメラ機能拡張ユニット「i‐BOX」をリリースした。
この商品は既存のバックカメラ...

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WacWac VR活用した安全教育で事故を疑似体験「監査らくらくキット」
「安全革命」を使命に掲げるWacWac(東京都練馬区)は、VR(バーチャルリアリティ)を活用した安全教育と管理者向けの監査対応システム「らくらく監査システム」を連携させた...

- 製品情報
シェアリング型倉庫利用サービス「WareX」 全国どこでも空き倉庫を提案
近年、物流業界では需要の増加とキャパシティ不足に対し、シェアリングが普及しつつある。
メーカーの枠を越えた物流センターの共同利用・共同配送など物流業界のキャパシティ不足に対...

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大和ハウス工業 立ち作業負担軽減アシストスーツ「アルケリスFX」開発
大和ハウス工業では、立ち作業負担を軽減するためのアシストスーツ「アルケリスFX」を開発。
このアシストスーツは、アルケリス(横浜市金沢区)とサンコロナ小田(大阪市中央区)と...
