一番星倶楽部会員サービス

会員登録する

ログアウトMy ページ
LOGISTICS NEWS 検索

LOGISTICS NEWS一覧

  • プノンペン港湾公社総裁、トラック運転者を育成 事故増加懸念 学校建設へ準備 東ト協に協力求める

    プノンペン港湾公社総裁、トラック運転者を育成 事故増加懸念 学校建設へ準備 東ト協に協力求める

    カンボジアのプノンペン港湾公社のヘイ・バビー総裁は12月21日、都内の物流拠点や港湾施設などを視察、東京都トラック協会の浅井隆会長と懇談した。
    一連の視察は、カンボジアで交通安全教育などの活動を行っている阜壮運輸(東京都…。
  • カワキタエクスなど、海外引越協組を設立 5社参画で魅力ある業界形成へ

    カワキタエクスなど、海外引越協組を設立 5社参画で魅力ある業界形成へ

    海外引越事業を手掛ける5社は20日、海外引越事業協同組合の創立総会を開催した。
    いずれも自社あるいはグループ会社で現場を有する5社(カワキタエクスプレス、クラウンムービングサービス、ジャパンムーブ、トランスパックエキスプ…。
  • 千ト協、Gメンと意見交換 成田空港長時間待機 「長ければ5時間以上」 来年度 関係者で協議会設置

    千ト協、Gメンと意見交換 成田空港長時間待機 「長ければ5時間以上」 来年度 関係者で協議会設置

    千葉県トラック協会(池田和彦会長)は11日、千葉運輸支局などのトラックGメンと成田空港周辺で航空貨物輸送に携わる会員事業所との意見交換会を開催した。
    成田空港で航空貨物の搬出入を待つトラックが長時間、路上で待機する状態が…。
  • TGL、建機輸送マッチング開始 24年問題対応 空車減らし効率化 25年から一般公開

    TGL、建機輸送マッチング開始 24年問題対応 空車減らし効率化 25年から一般公開

    タウ(宮本明岳社長、さいたま市中央区)グループで物流事業を展開するTGL(奥本賢典社長、同)は、建機輸送に特化したマッチングサービスを開始する。
    情報の可視化により、空車区間を減らし効率化を図っていくことで「2024年問…。
  • JR東日本新潟CCの水産物輸送実証/佐渡→東京、ドローンで海峡横断 新幹線利用で目標「4時間」

    JR東日本新潟CCの水産物輸送実証/佐渡→東京、ドローンで海峡横断 新幹線利用で目標「4時間」

    東日本旅客鉄道(JR東日本)グループのJR東日本新潟シティクリエイト(JR東日本新潟CC、小竹宏行社長、新潟市中央区)は11月21、22の両日、新潟県佐渡市で取れた水産物を東京へ輸送する実証を行った。
    ドローン(小型無人…。
  • カーゴメンテナンス 新倉庫開設、さらなるサービス向上へ

    カーゴメンテナンス 新倉庫開設、さらなるサービス向上へ

    カゴ台車や6輪カート、折りたたみコンテナ、保冷シッパーなどの修理サービスを全国で展開しているカーゴメンテナンス(小嶋新矢社長、愛知県みよし市)では新たな倉庫を開設した。
    ...
  • ダイセーエブリー二十四 創立40周年記念式典「日本一働きやすい職場に」

    ダイセーエブリー二十四 創立40周年記念式典「日本一働きやすい職場に」

    ダイセーエブリー二十四(田中孝昌社長、愛知県一宮市)は創立40周年を迎え、このほど名古屋スーパーハブセンターにおいて記念式典を行った。
    従業員に向けあいさつした田中...
  • 国交省、「自動物流道路」構築 高速道活用 新形態へ転換図る 10年で構想実現めざす 高規格道路 経済成長など役割提示

    国交省、「自動物流道路」構築 高速道活用 新形態へ転換図る 10年で構想実現めざす 高規格道路 経済成長など役割提示

    国土交通省は、安定的な物流の維持や、DX(デジタルトランスフォーメーション)・GX(グリーントランスフォーメーション)による道路空間の新たな価値創造に向けたインフラとして、「自動物流道路(オートフロー・ロード)」の構築…。
  • ドライバーによるセクハラ「休日に会いたい」 出入り禁止も

    ドライバーによるセクハラ「休日に会いたい」 出入り禁止も

    近年、さまざまな「ハラスメント」が問題視されるなか、運送会社の従業員が「セクシャルハラスメント」を行い、加害者になるケースも。
    「ドライバーが取引先の女性社員にセク...
  • 「東海道フェリー」構想、ドライバー拘束時間短縮 コスト面・合意形成 具体化へ課題山積 メーカー側の危機感発端 工場 関東・近畿郊外多く 「到着後の運行」有効活用

    「東海道フェリー」構想、ドライバー拘束時間短縮 コスト面・合意形成 具体化へ課題山積 メーカー側の危機感発端 工場 関東・近畿郊外多く 「到着後の運行」有効活用

    「2024年問題」への対応の観点から、国土交通省などが新たなフェリー航路として構想する「東海道フェリー」――。
    工場などの拠点が首都圏や近畿圏の郊外に立地するメーカーの危機感が出発点で、24年4月からのドライバーへの時間…。
  • 物流2024年問題 ドライバーの退職理由は「稼げないこと」

    物流2024年問題 ドライバーの退職理由は「稼げないこと」

    2024年問題でドライバー不足が懸念されている。
    「一人あたりの労働時間が短くなる」ことに加え、「時間外労働の短縮で、収入が減少するドライバーが他産業に流れてしまう」という...
  • 大和ハウス、「物件開発」ペース落とさず 九州・北海道 土地取得に意欲 半導体関連 工場新設「商機」

    大和ハウス、「物件開発」ペース落とさず 九州・北海道 土地取得に意欲 半導体関連 工場新設「商機」

    首都圏の物流施設供給量が2023年、過去最大を更新して空室率が上昇していることで、供給量が調整局面に突入すると予想されている。
    こうした中、大和ハウス工業は今後も例年と同等規模の大規模な物件開発を行う、と強気の姿勢を示す…。
469件中 373~384 件表示