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  • 成田空港、3貨物地区を集約 取扱量200万㌧→300万㌧ グッドマン 隣接地で施設開発

    成田空港、3貨物地区を集約 取扱量200万㌧→300万㌧ グッドマン 隣接地で施設開発

    成田国際空港(NAA、田村明比古社長、千葉県成田市)は成田空港の機能強化に向け、分散している旅客ターミナルと貨物地区の集約に乗り出す。
    NAAがまとめた構想では、滑走路の新設などで年間発着容量30万回を50万回に、旅客数…。
  • 東京都/コンパス導入試験、ゲート前待機時間7割減 ヤード内滞留 更なる改善求める声

    東京都/コンパス導入試験、ゲート前待機時間7割減 ヤード内滞留 更なる改善求める声

    東京都港湾局が2022年度に実施した新・港湾情報システム「CONPAS(コンパス)」を活用した海上コンテナの搬出入予約事業は、ゲート前の平均待機時間を最大で7割減にする効果があった。
    大井ふ頭のコンテナターミナルで導入試…。
  • 新東名に自動運転専用レーン

    新東名に自動運転専用レーン

    経済産業省は2024年度をメドに、新東名高速道路に100㌔メートル以上の自動運転車専用レーンを設…。
  • ローソン、チルド配送1日2回に 12月から 24年問題対応へ体制整備 来年1月 ドライはダイヤ見直し

    ローソン、チルド配送1日2回に 12月から 24年問題対応へ体制整備 来年1月 ドライはダイヤ見直し

    ローソンは12月から、弁当や総菜などのチルド・定温商品について、1日3回の配送を段階的に2回に減らす。
    現状で2回配送しているエリアでは、納品時間枠を拡大。
    また、ドライ・フローズン商品の配送は、2024年1月からダイヤを…。
  • 改正道交法4月1日施行、配送ロボが公道走行可能に 多地域・用途で需要創出 民間事業者の実証進む 経産省 早期普及へ開発支援

    改正道交法4月1日施行、配送ロボが公道走行可能に 多地域・用途で需要創出 民間事業者の実証進む 経産省 早期普及へ開発支援

    低速・小型の自動配送ロボットが「遠隔操作型小型車」として改正道路交通法で規定され、4月1日から公道走行が可能になる。
    配送ロボの社会実装を進めてきた経済産業省やロボットのメーカー、システムプロバイダー(供給者)は、遠隔監…。
  • 国交省/「乗務前」自動点呼実現へ、ヒヤリ・ハット回数調査 対面点呼との差異検証 5月から 日通など9社参加

    国交省/「乗務前」自動点呼実現へ、ヒヤリ・ハット回数調査 対面点呼との差異検証 5月から 日通など9社参加

    国土交通省は5月から、乗務前の自動点呼の実現に向けた実証実験を始め、運転中のヒヤリ・ハットの回数を調べて対面点呼時との差異について検証する。
    その上で、自動点呼機器の性能要件や評価方法を固める方針。
    実証実験には、トラック…。
  • 働きやすい職場認証、三つ星9月から受け付け PDCAサイクル審査 海事協 「長期取得で表彰」検討

    働きやすい職場認証、三つ星9月から受け付け PDCAサイクル審査 海事協 「長期取得で表彰」検討

    国土交通省と日本海事協会(坂下広朗会長)は22日、働きやすい職場認証(運転者職場環境良好度認証)制度の「三つ星」を2023年度から新たに導入し、9月から申請を受け付ける、と発表した。
    「一つ星」「二つ星」よりも認証項目を…。
  • 横田運送/大雪立往生後に死亡事故、運送依頼元から高額請求 多重下請け構造背景 情報伝達にも支障?

    横田運送/大雪立往生後に死亡事故、運送依頼元から高額請求 多重下請け構造背景 情報伝達にも支障?

    横田運送(横田耕太郎社長、岡山県総社市)のドライバーが1月25日、滋賀県甲賀市の新名神高速道路で玉突き衝突事故を発生させた際(本人は死亡)、輸送中の貨物を荷主に要求通りに返送できなかったため、依頼元の利用運送事業者が同…。
  • シーエックスカーゴ 障害者生活相談員スキルアップ研修を実施

    シーエックスカーゴ 障害者生活相談員スキルアップ研修を実施

    シーエックスカーゴ(佐藤豊社長、埼玉県桶川市)は今年1月に障害者生活相談員スキルアップ研修を行った。
    障害者を5人以上雇用する事業所では、職業生活のために障害者職業...
  • 三重執鬼と宝輪 「三重のサステナブル経営アワード」受賞

    三重執鬼と宝輪 「三重のサステナブル経営アワード」受賞

    三重執鬼(三重県鈴鹿市)と宝輪(同)はこのほど、「三重のサステナブル経営アワード」の県内8社に選ばれ、2月7日に三重県庁で行われた表彰式に三重執鬼代表の寺田忍氏、宝輪専務...
  • 大手食品スーパー4社、物流課題解決へ研究会 特売品・新商品 「6営業日前に発注」 納品期限緩和や業務効率化

    大手食品スーパー4社、物流課題解決へ研究会 特売品・新商品 「6営業日前に発注」 納品期限緩和や業務効率化

    首都圏を中心に食品スーパーマーケット事業を展開するサミット、マルエツ、ヤオコー、ライフコーポレーションの4社は、安定的な食品供給の維持と持続可能な食品物流を構築するため、物流課題の解決に向けた取り組みを実行していく。
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  • 取引労働改善中央協、荷主要請や助成事業 24年問題対応 行政の取り組み報告 適正運賃収受状況 「KPIで数値化を」

    取引労働改善中央協、荷主要請や助成事業 24年問題対応 行政の取り組み報告 適正運賃収受状況 「KPIで数値化を」

    厚生労働、国土交通の両省などが13日開催した、トラック輸送における取引環境・労働時間改善中央協議会(野尻俊明座長、流通経済大学理事長)とトラック運送業の生産性向上協議会(同)の合同会合で、「2024年問題」への対応に向…。
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